母屋(もや)
棟木と同じく小屋部分に水平に掛けられる梁材。
棟木が一番高い部分の梁で、その棟木と軒桁の間に配置される梁を母屋と呼びます。
山口県の注文住宅・一戸建ての工務店なら「クルス」。山口県の地域密着型の会社です。一生に一度の大切な買い物は安心の一戸建て・注文住宅の工務店の「クルス」へ!
神奈川の工務店・一戸建ての「もくもくはうす」は親切丁寧な注文住宅の会社です。一生に一度の大切な買い物は安心の神奈川県の一戸建ての「もくもくはうす」へ!
ビジネスブログ・SEO CMSならMovable Type(MT) テンプレートの『速効SEOブログ』! 最強の検索エンジン対策を実施したブログ型コンテンツマネジメントシステムです。ホームページ制作・構築ならグリーンツリーにご相談下さい。
モンスターカレンダー
母屋(もや)
棟木と同じく小屋部分に水平に掛けられる梁材。
棟木が一番高い部分の梁で、その棟木と軒桁の間に配置される梁を母屋と呼びます。
柱と柱の間に立てられる細い柱のことで、石膏ボードやサイディングボードなどの壁材を固定するための下地材です。通常の柱の断面が正方形なのに対して、間柱の断面は長方形をしています。
間柱は住宅の荷重と支えるというより、下地として壁面を支えるための柱です。通常の柱だけでは柱と柱の間隔が遠くなり、しっかり壁材を固定することができません。
そこで間柱を入れることによって柱と柱の間隔がせばめ、壁材の固定箇所を増やします。
サッシ回り、窓台、壁と屋根の境目などに水が浸入しないように金属の板を入れ、浸入してきた水を外部に導くのが水切りの役目。銅板やステンレス板が使われる。
モルタルは砂とセメントを水で練ったもので、コンクリートとの違いは砂利や砕石が入っていないこと。
間柱(まばしら)
柱と柱の間が遠い場合、壁をつくるための骨格として立てられる柱のこと。木造の場合は、柱を2等分、または3等分した大きさのものを40~50cm間隔程度に取り付けられることが多い。
MT42BlogBetaInner